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ごみ処理広域化基本計画(平成28年3月策定)

 道央廃棄物処理組合ごみ処理広域化基本計画は、組合が焼却対象ごみの広域処理に向けた取組を進める上で必要な条件等について将来の方針を定めるものとして、平成28年3月に策定しました。
 計画では、地域の特性やごみ処理の現状を整理するとともに、焼却方式や余熱利用等についての検討を行っています。
 計画の期間は平成27年度から平成42年度までの16年間で、概ね5年ごとに見直しを行います。